教育

おすすめプログラム

次世代型ビジネススキル研修 ENAGEED for BIZ

2018.06.14更新

AIやロボットなどが発達し、10年〜20年後には、65%の⼈が今はない仕事に就くと⾔われています。AIやロボットに頼ることで、⼈の思考⼒が低下することが懸念されています。
この研修では、組織の成⻑に向けてメンバーが指⽰を待たずに⾃ら考え、動き出す思考⼒を醸成することを⽬的としています。

  • 研修メルマガ会員募集中

研修概要

人数 最大24名 (ご相談に応じます)
日数 1日~3日 (ご相談に応じます)
対象 若手・中堅社員

スケジュール例

■次世代型ビジネススキル研修 (1st)
1. これからの時代に求められるスキル 未来を想像する中でこれからの時代に求められるスキルを理解します。
2. 私たちの可能性 世界を変えた発明や取り組みの根源を知り、自身の可能性を理解します。
3. 「当たり前」から変化と課題を見つける 「当たり前」と思っていることに目を向けると、組織の不具合を根底から変えられるアイデアが出る可能性があることを理解します。
4. アイデア発案までの流れ 課題の本質を突き詰め、理想状況との乖離を埋める方法を洗い出します。
5. アイデアをカタチにする 「ヒト・モノ・情報」を巻き込む重要性を理解し実行策を組み立てます。
6. まとめ
■次世代型ビジネススキル研修 (2nd)
1.「できない」を「できる」に変える 「できない理由」は裏を返せば「できる方法」に変わることを理解します。
2. 可能性を具体化させる ゴールから逆算し「前例の無い」ものを組み立てる方法を理解します。
3. 組織の未来を切り拓く 所属する業界の未来・理想をイメージし実現する道筋を立てます。
4. まとめ
■次世代型ビジネススキル研修 (3rd)
1. 相手の立場に立ち、人の気持ちになる 人の立場で「もっと・・・」を考え、新しいサービスが生まれることを理解します。
2. 他者視点で「プラスα」を生む 相手の立場に立つ方法を学ぶ
3. 他者の視点に立ち、未来をつくる 新しく描いたサービスや発案を実現させるプランを組み立てます。
4. まとめ
導入企業の声 Voice
■新入社員・若手社員
  ・自分の会社が成長するかどうかは、自分が発案するかしないかにかかっていると気づいた。
  ・「課題=新しい価値」になるということが目からウロコだった。
  ・研修前と比べ「できない理由」ではなく、「できるためには何をしたらよいか?」と考えるようになった。
  ・無茶なことでも真面目に考えれば、新しい事業につながることが分かった。
■中堅社員
  ・できない理由をやらない理由だと捉えていたが、できるための障壁だという考えに変わった。
  ・「課題」を当たり前だと捉えてしまっていた。場面・状況から背景と解決策を考えるようになった。
  ・新入社員もベテランもモチベーションと危機感が向上した。
  ・まわりと協力することの重要性を理解した。
  • おすすめプログラムトップに戻る
Contact お問合せ

メールでのお問合せ

お問合せフォーム

お電話でのお問合せ

お電話でのお問合せ